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■駒林 SC LL 3・4年試合結果 平成18年度 2007/04/15 update
平成17年度

■LL-3年 相武台招待 2007/03/24 ( 土 )
毛利台 0 0 0 0 駒林
0 0
朝一番の試合で目が覚めていないのか、全く走れておらず、コーナーキックから1分に失点。その後も単発のシュートがあるくらいで気持ちが入っていない状態で、前半終了。後半になり、ようやくセンタリングやシュートで攻撃するが、シュートが決まらず。タイムアップ。
後半の気持ちでのぞめば、勝てた試合でした。
相武台 0 0 1 2 駒林 リュウタ
0 1 ユウマ
前半から、調子がよくセンタリングやシュートが出るが、ほとんどが決まらず。決定力不足・・・・途中リュウタのドリブルシュートで先制。後半もセンタリングやドリブルで切り込んでいき、シュートまでいくが、これまた決まらず。途中、シュートされるが、ポストに嫌われる。1試合目より動きもよく、声がでていた。
荻野 0 0 0 2 駒林
0 2 ユウマ、リュウタ
全体的に押し気味だったが、シュートまでいけない。後半は、両方のサイドを使って攻撃できたが、まだ狭いところに向かってドリブルしている場面があり、顔をあげてからの判断がまだまだでした。
■LL-3年 荻野招待 2007/03/17 ( 土 )
宗善 1 0 1 4 駒林 荒川
0 3 坂口、有路×2
初めは動きが鈍くてどうなるかと思いましたが、もときのシュート→だいきが詰めてゴール! それからやっと試合に気持ちが向いて行った感じです。後半、モトキ、リュウタが中盤でボールをキープして活性化されました。ただ前のめりになって最後にカウンターを食らったのは要修正です。
AC ロッソ 0 0 1 3 駒林 有路
0 2 有路×2
先に試合をこなしていたので、初めから良い感じで試合に入れました。全体的にサイドからのセンタリングが多く、1点はセンタリングから生まれたものでした。りょうの足の速さが活かされ始めた試合でもあります。抜け出してセンタリングがカタチになってきました。
守備も危なげ無く、相手チームのチャンスをすぐに摘み取って勝利に貢献しました。
荻野 0 0 1 2 駒林 坂口
0 1 坂口
前の試合で好調だったのか、全員がボールに寄り過ぎ、相手チームにサイドにボールを散らされる場面がありました。しかし、ユウト・カイトのチェックで相手チームのチャンスを摘み、徐々に修正されて落ち着いたところで、相手ゴール前でFKをもらい、モトキのシュートが決まりました。リョウの足の速さが活かすために、ヨシヤがリョウのスペースにパスを出す好機が何度かありました。後半のモトキのミドルシュートは技ありです。
Jr. イレブン 0 0 0 0 駒林
0 0
3 PK 4
決勝戦はどちらのチームもボールを大きく動かす展開とドリブルで突破を試みる展開とがありました。前半は全体的に相手チームが押し気味でしたが、相手のドリブル突破をGKしょうが勇気を持って止めてからは五分五分になりました。
後半も相手チームが攻め込むところを、まさゆきとゆうまでカットし、決定打を与えませんが、駒林もチャンスを活かせず最後までもつれ、PK戦となり、全員が決めて駒林の優勝でした。
得点こそありませんでしたが、全員で守って全員で攻める、この招待試合の中で一番良い試合だったと思います。
■LL-3年 横浜すみれカップ 2007/03/03 ( 土 )
横浜すみれ A 1 1 0 2 駒林
0 2 坂口×2
 相手のドリブルに対し、足を出すだけのディフェンスになり、あっさりかわされてゴールをうばわれました。ハーフタイムにコーチからゲキをとばされ後半開始。
相手キーパーの手をはじくシュートで同点とし、ペナルティエリア外からのFKをモトキが決めて、ぎゃくてんしました。
田奈SC 5 3 0 0 駒林
2 0
シュートチャンスは同じくらいありましたが、相手チームはきちんとゴールを決めて、駒林ははずしてしまったという試合でした。
相手CKの時の、守りのポジショニングにも、かだいが残りました。
黒滝SC 1 1 0 1 駒林
0 1 福留
5 PK 4
失点は相手CKから、ヘディングで決められてしまいました。 後半、リョウのシュートがGKの頭をこえてゴール! PK戦になりました。
残念ながら4-5で負けましたが、みんなPKがじょうずになったと思います。4位でした。
優秀選手賞モトキ
■LL-3年 さぎぬま招待杯 2007/02/10 ( 日 )
川崎ウイングスFC 2 2 0 1 駒林
0 1 渡邊
2失点とも右サイドを突破され、センタリングをあわせられました。攻撃はけるだけのサッカーになっていました。まわりを見て、どこにボールを出すか考えよう。
後半、タケシのゴールで1点差となり、せめこんだがタイムアップ。惜しい試合でした。
さぎぬまSCY 0 0 0 1 駒林
0 1 渡邊
この試合から主力メンバーがそろい、しっかりドリブルを中心にパスを混ぜながら、せめることができました。
とく点は、コーナーキックからのこぼれだまを、タケシが2試合続けてダイレクトシュートしゴール!
A.C.ROSSO 0 0 0 0 駒林
0 0
よくせめて、シュートもうちましたが、ゴールならず……。ざんねんながら引き分けでした。
中野島SC 0 0 0 1 駒林
0 1 坂口
この試合では、ミッドのせんしゅがよく動き、相手のこうげきをおさえていたので、しゅびは、安心して見ていられました。
得点は、コーナキックをゴール前でモトキが押しこみゴール!
3位となり、久しぶりにトロフィーをいただきました。
優秀選手賞ショウ
■LL-3年 BM カップ 2007/01/21 ( 日 )
飯島 0 0 0 0 駒林
0 0
肌寒いなかの試合開始、どうも一試合目からエンジンがかかっていないが、開始早々、CKをもらい、あわせられず。その後、マサユキがもちこむが、おしくもキーパー前。DFのミスにより危ない場面もあったが、失点はなかった。後半も攻めてはいるが、センタリングがあげられない、シュートにいけない。終了直前に相手ペースに巻き込まれ、相手ペースになるが、失点は免れる。サイドにフリーの選手がいるのだから、周りををよく見て、もっとボールをまわしていこう。
城北 3 1 0 0 駒林
2 0
いつもと違うポジションで臨む。試合開始早々、ゴール横からユウが積極的にシュートするが決まらず。全体的にせめているのだが、決定機はほとんどなかった。そうする間に前半終了前にFKから直接きめられ失点。後半になると、悪い流れを変えられず、相手にドリブルで切り込まれ、1対1の局面で抑えられず、MFとDFがかわされ、次々に失点し、そのまま終了。ここ最近の試合の中で、一番悪い出来でした。こういうときこそ、みんなで声を出そうぜ!
六浦少年 2 2 0 0 駒林
0 0
前の試合の悪いイメージを引きずって全体的に覇気がない。また、寒さの影響なのか、前半早々に2失点、ボールウオッチャーの選手ばかりで人任せなプレーが多かった。これでやっと目が覚めたのか ( 遅い・・・ ) 足が回りだす。ユウトのセンタリングからモトキのシュートがバーに嫌われる。ユウマが切れ込んでサイドへ流すも惜しくもオフサイド。とようやくサッカーらしくなってきたが、何本かシュートをうつが、枠の外・・・1点が遠かった。
荻野 1 1 1 1 駒林 土井
0 0
前半、駒林ペースで試合が進む。ショウからのボールをソウタがシュートするが外れる。その後、リョウのシュートが決まったかと思われたが、その前のトラップがハンドの判定。その後、相手のカウンターで右サイドから切り込まれ、ミドルシュートを決められ失点。その後、ユウマが何度か右サイドから仕掛け、ループでキーパーの頭を超えて同点。後半、疲れがでてきたのか、足が止まりだし、相手ペースになるが、しのぎ、追加点もないまま同点で終了。
■LL-3年 駒林杯 2006/12/23 ( 土 )
ゼブラ 0 0 0 1 駒林
0 1 倉澤
前半は、やや押される場面もあったが、DF陣ががんばり無失点に抑える。
後半に、まさゆきのクリアボールをとしきが個人技で相手DFをかわしシュート→ゴール。
カナリーニョ FC 1 1 0 0 駒林
0 0
全般的にボールを支配され、せめくずすことは、できなかった。
失点は、中央から左サイドにてんかいされ、ゴール前に出されたボールをうまく合わされてしまった。
大豆戸 FC 1 1 0 1 駒林
0 1 渡辺
3 PK 1
前半は、DFががんばって1失点でおさえる。後半終了間際、ユウマのドリブル突破から、そのこぼれ球をタケシがダイレクトシュート→ゴール。
PK戦では、おしくも敗戦。これからは、PKの練習もしっかりやろう。
■LL-3年 第10回港北区民サッカー大会 2006/11/26 ( 日 )
太尾ーA 2 1 1 2 駒林 B 坂口
1 1 萩間
攻めてはいるが、ゴール前でシュートにいけない。CKを何度ももらっても、決められない。7分で、マサユキからでたボールを中央でループぎみにモトキがきめて先制。でも、気の緩みか、DFのプレス不足か、左サイドから直接きめられる。後半に入っても、決め手を欠くなか、中央からシンヤがドリブルで持ち込んで勝ち越しと思われたが、終了前にカウンターできめられて、同点とされる。もっと、プレスかけよう。
大豆戸B 2 1 1 4 駒林 B 鈴木
1 3 相沢、塩川、白田
試合開始、右サイド、フリーのタスクにボールがわたり、きっちりきめる。これは、いけるかと思ったが、カウンターにあい失点。後半、どうも、スペースにボールがだせないずにいるところを、DFがかわされ、あわやというところをとめるが不運にもPKで失点。ようやく、ペースがつかめてきた、こぼれたところを、シュン、つづいて、タカシがきめる。キーパーのこぼれたところをマサユキが押し込み追加点。
■LL-3年 第10回港北区民サッカー大会 2006/11/25 ( 土 )
つばさ-A 0 0 0 0 駒林 B
0 0
前半・後半ともに粘り強く守って、勝点1をもぎとった試合でした。中盤〜DFのチェックがよく効いたと思います。得点が入れば言うこと無しでしたが、相手ゴール前へもたびたび迫っていたので、今後も練習で力を付けていきましょう。
城郷 1 1 1 2 駒林 B 坂口
0 1 土井
初めの試合と違って、なんの準備も無い状態から失点しました。前半途中からようやく目が覚めたのか、以降は試合を押し気味に進めます。駒林の2点はいずれもクロスから。前半ゆうま、後半もときのクロスが得点者の綺麗なシュートを生みました。後半のもときのクロスへはりょうの絶妙な縦パスがあったからで練習の成果が出たと思います。
■LL-3年 第10回港北区民サッカー大会 2006/11/23 ( 祝 )
大曽根 0 0 4 5 駒林 B 坂口、坂口、土井、鈴木
0 1 坂口
試合開始。決め手にかける中、ようやく先制。その後もボールがつながり、終了直前にタスクが決めて前半で4点。後半、相手もようやく走りだしたようで、相手MFにせめこまれる。リョウがよくボールにからみ、ゴールに近づけさせなかった。その後もユウマのドリブルからフリーのモトキがきめて追加点。幸先のよいスタートが切れました。
3BSC-A 2 0 1 1 駒林 B 土井
2 0
相手は4年中心のAチームのようだが、力の差はないように見える。でも、サイドに流すがそこからつながらない。また、いつもの悪いところがでて、浮いた球で競らなかったり、ボールに何人も行ったりする場面がある。それが積み重なり、攻め込まれるが、なんとか回避する。前半終了前、モトキのシュートがこぼれた所をユウマが決める。後半も逃げ切れるかと思ったが、左サイドからもちこまれ失点。その後も、右サイドから中央のフリー選手にながされ失点。そのままタイムアップ。
■LL 第38回横浜国際チビッ子サッカー大会 2006/11/12 ( 日 )
決勝トーナメント
市ヶ尾ブリーオ 2 1 0 0 駒林 1Q :
1 0 2Q :
0 0 3Q :
開始から、走っているがボールが足につかず、トラップミス等が目立つ。また、相手のあたりも強く、スキをつかれ、ループぎみのシュートがキーパーの頭を超えて失点。2Qの危ない場面があるが、相手のミスで切り抜ける。その後、モトキ→トシキとわたるが、シュートできず。終了前、CKからのセットプレイで失点。3Q、ポジションを変更し、勝負をかける。ボールがFWにいくもDFラインをこえられないまま、タイムアップ。全体的に、圧倒されているのか相手とせりまけたり、DFを抜く場面もあるが、その後すぐに追いつかれるなど、一学年のスピードの差は大きかった。
■LL 練習試合 2006/11/04 ( 土 )
Juntos-C 0 0 3 5 駒林 相沢、福留、荒川
0 2 坂口、坂口
開始からボールを支配。早々にPKをもらい、それをシュンが確実に左サイドにゴール。その後も、タスクがダイレクトで中央にセンタリングからモトキのシュートのこぼれをリョウが初ゴール。その後もゴール前でのこぼれたところをダイキが押し込み追加点。
後半はユウトが右サイドのDFラインから右深くからセンタリングでモトキへ。DFに阻まれる。ユウがシュートし、こぼれた所をモトキが決めて先制。10分後PKから、サイドに流れユウトがセンタリング。モトキがシュートにいくもキーパー前。終了直前、コーナーからゴール前にころがったところをモトキがきめて終了。終始、駒林ペースの試合運びであった。特に、ユウトの右サイドからのセンタリングという収穫もあった。
Juntos-A,B 2 0 2 2 駒林 荒川、土井
2 0
前半はトシキが一旦後方の選手にポストプレイでボールを戻し、フリーのダイキがループぎみに、キーパーの頭をこえて先制。その後も、左サイドのユウトからユウマにつないで追加点。中々決め手にかける展開の中、トシキがヘッドで相手DFをかわすが、大きすぎてキーパー前。身長の差をカバーする良いプレーであった。試合の中で、パスが弱いせいか、思うようにつながらない場面が多くあった。
後半は相手が4年Aということもあり、選手全員が萎縮しているようで、あたり負けしたり、ボールに向かわない場面が多かった。また、そのせいかプレスが一歩遅れ、相手につこうとしてもパスをまわされがち。悪いながれのなか、DFがかわされ失点。終始攻められる展開。課題が浮き彫りとなった試合であった。
■LL-3年 第38回横浜国際チビッ子サッカー大会 2006/11/03 ( 祝 )
藤棚 0 0 1 1 駒林 1Q : 岩田
0 0 2Q :
0 0 3Q :
勝つしか決勝トーナメントに進めない状況で始まった試合。緊張のせいなのか、全体的に体が重そう。中盤でのつぶしあいの続く中、FK、CKから惜しい場面を作るが、得点できないまま、徐々に相手ペースに。第1ピリオドの終了間際、相手ゴール前の混戦から、ハユマが左に持ち出し、そのままシュート。キーパーのブラインドとなり、そのままゴール! その後もお互いに攻め合うが、無得点のまま、タイプアップ。
この大会中、一番悪い出来でしたが、これから決勝トーナメントに向けて、がんばろう!
■LL-3年 第38回横浜国際チビッ子サッカー大会 2006/10/29 ( 日 )
すみれ B 0 0 0 0 駒林 1Q :
0 0 2Q :
0 0 3Q :
モトキ→トシキがフリーでシュートするが×。その直後カウンターでシュートにいかれるが、ポストにすくわれる。マサユキのFKが右サイドに入りそうだったが、相手キーパーに弾かれる。非常に惜しい。。終盤にポジションを攻撃的に変更し、点をとりにいくが、得点できずタイムアップ。全体的にせめてはいるが、シュートにいけない。もっと、サイドにいるフリーの選手を使おう。何度と無く危ない場面もあったが、キーパーの好セーブが光った試合であった。
荏田東 1 1 1 1 駒林 1Q : 渡辺
0 0 2Q :
0 0 3Q :
決勝トーナメント進出をかけた大一番。第1ピリオド3分にCKをヘッドであわされ失点。攻める場面もあるが、相手DFに阻まれ中々シュートまで持ち込めなかった。中盤での競り合いから、こぼれたボールをユウマがドリブルで持ち込んで左隅へシュート。ポストに嫌われるが、それをタケシが飛び込んでシュート。同点ゴールにする。第2、3ピリオドともに相手に攻められる時間が多かったがGK,DFの粘りもあり、シュートチャンスを与えず。なんとか、引き分けに持ち込んだ。
相手が1学年上ということを考えれば、本当によく戦ってくれました。
■LL-3年 第38回横浜国際チビッ子サッカー大会 2006/10/08 ( 日 )
六ツ川 0 0 2 5 駒林 B 1Q : 土井、渡辺
0 0 2Q :
0 3 3Q : 倉澤、土井、伊地知
1ピリオド、開始すぐにユウマがうまくドリブルで抜け出してゴールを決めたので、ゲームそのものは気勢に乗って進め易かったと思います。タケシのミドルシュートはよく前に出た結果です。相手チームのゴールキックがうまく飛ばなかったのもありますが、ユウが相手ゴール前でカットし、相手DFを突破、公式戦初ゴール。おめでとう。
六浦毎日SS 0 0 1 6 駒林 1Q : 倉澤
0 2 2Q : 渡辺、倉澤
0 3 3Q : 坂口、白田、倉澤
このゲームも積極性が良く出ていたと思います。相手が前掛かりになるので、攻めさせておいて空いたところをドルブルとパスで突破し得点する、といった得点が多かったですね。この試合のまさゆきの様に、前が空いていればシュートOKです。また、最近絶好調のトシキがこの試合、ハットトリックを決めました。おめでとう!
■LL-3年 第38回横浜国際チビッ子サッカー大会 2006/10/01 ( 日 )
FCソレイユ 0 0 1 4 駒林 B 1Q : 白田
0 1 2Q : 坂口
0 2 3Q : 土井、坂口
1ピリオド、マサユキが角度のないところからシュートしゴール! 先制点ゲット! 2ピリオドはGKシュンのジャンボキックをトシキがダイレクトで中央へパス、モトキが抜け出しシュート→ゴール! 3ピリオドはユウマのゴール正面からのシュートが決まり、また、交代で出たリョウが右サイドを俊足で突破しゴール前へナイスセンタリング! ゴール前でモトキが合わせてゴール! 幸先のよいスタートでした。
■LL-3年 練習試合/8人制 2006/09/30 ( 土 )
林間 0 0 0 3 駒林
0 3 坂口、倉澤、坂口
前半は朝いちの試合ということもあり、みんなの声が聞こえない。ハーフタイムでは、明日からの市大会を今一度意識させて送り出す。後半開始直後に右サイドをトシキがドリブル突破して、マイナスのセンタリング、それをモトキがきれいにあわせて、先取点ゲット! その後も、高い位置でボールを奪い、再三にわたって両サイドからいい崩しができ、チームとしての攻撃の形が見えてきました。守りの方もユウマ、マサユキ、ユウト、シュンを中心に集中していました。
このイメージを忘れず明日からの市大会に臨もう!
林間 2 0 1 3 駒林 荒川
2 2 倉澤・荒川
前半開始早々から攻め込むがなかなか得点できない。FKのボールを相手ゴール前でダイキがナイストラップ、一人かわしてシュート、ゴール! 後半も全員が積極的にボールにからみ、攻守に駆け回りました。この試合は、ダイキの切れのあるドリブルが光った試合でした。この調子で明日の市大会も期待しています。
■LL-3年 HIP 招待 2006/09/23 ( 土 )
パーシモン 1 1 0 0 駒林
互角の展開であったが、ゴールキックとポジショニングのミスからミドルシュートを決められ先制点を許す。その後は同点にするチャンスが何度もあったが、決められず、タイムアップ。早い寄せにあわてるシーンが目立ちました。何とも悔しい敗戦でしたが、全体的には先週と違い、1対1での戦いは互角以上だったので、心配はありません。
大豆戸 1 1 0 0 駒林
試合序盤は相手の攻撃のスピード、力強さに圧倒されるも徐々に対応できてきました。中盤からの寄せも早く、相手がスピードに乗る前に体を寄せて自由にさせないようにDF陣が踏ん張っていました。
HIP 1 1 0 0 駒林
一進一退の好ゲームでしたが、味方中盤のドリブルを相手にカットされカウンター、これにDFがついていけず失点。再三、ドリブルで攻め込むが、シュートまで行けない。コーナーキックから惜しい場面もあったが、タイムアップ。
ジュニオール 0 0 0 0 駒林
この試合も一進一退の好ゲームでした。決定的な場面も何度かありましたが、ゴールが小さかったこともあり、残念ながら得点できませんでした。先週の大会とこの大会を通じて、DF陣がとてもよかったと思います。
■LL-3年 大豆戸招待 2006/09/17 ( 日 )
大豆戸 0 0 0 0 駒林
開始早々から全体的に攻められる時間が多く、苦しい展開であったが、シュン、マユマ、マサユキ、ユウトが、よく踏ん張り、無失点に抑えました。この試合、ハユマの的確なコーチングが目立ちました。このゲームのキャプテンとしての役割ができていました。苦しいときこそ、全員が声を出して味方を励まし勇気付けてあげよう!
パーシモン 1