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■駒林 SC SL 1・2年試合結果 平成17年度 2006/4/9 update
■SL-2年 練習試合 2006/03/26 ( 日 )
中目黒エスペランサ 0 0 1 7 駒林 梅津
0 6 児玉、山本×5
開始から、グランドが狭くドリブルでかわしても、すぐに相手にすばやく寄られ、なかなかゴール前まで近づけない。そのせいか、少し遠くからのシュートが多くなり、それらもすべて相手キーパーに止められる。終了少し前に、なんとか、キーパーのこぼれたのをナオトが押し込んで先制。後半に入ってから、相手がメンバーをいれかえたのか、ゴール近くでのプレーが多くなり、シュートまで行くシーンが増えた。最近好調のタケシが左から強烈なシュートを打つがクリア、そのこぼれ球をショウが豪快にミドルシュートを決め追加点。それに続けとマサキの大量得点につながる。
中目黒エスペランサ 0 0 1 1 駒林 坂口
0 0
メンバーを入れ替えてのぞむが、中々、この試合も得点につながらない。2分ぐらいに、スローインから、リョウがゴール近くにドリブルでシュート。キーパーの真上、おしい!
6分マサキのセンタリングにモトキが得意のポジショニングから、うまくあわせて、ようやく先制。後半入っても、状況はかわらずだったが、ユートのドリブルシュート、ユーマのキーパ近くへのスライディングシュートなど見せ場がたくさんあり、大きな歓声があがった。
■SL-1年 荻野杯1年生大会 2006/03/21 ( 火 )
1回戦
GP 0 0 3 6 駒林 有路×2、中里
0 3 西田、有路、米谷
最初はかたさがあったが、少しづつ駒林ペース。3分にリュウタのゴールを皮切りに、7分には再びリュウタがペナルティの外からシュートし追加点。12分には相手のクリアボールをユウスケが足を出しゴール。後半にはコーナーキックをケントが足を出して初ゴール ( おめでとう )。7分にはリキからでたボールをリュウタがもらい、3人抜きでゴール。9分にはリキが相手のクリアボールをけり込み追加点。無失点は素晴らしい。
準決勝
町田JFC 0 0 0 1 駒林
0 1 有路
相手はしっかりとポジションをとり、組織的なチームであった。1回戦目を見学してみたところパスを出してくるチームだったので、そこを要注意して試合にのぞんだ。前半の最初は戸惑ったところもあったが、その後は相手に自由にプレーさせないよう駒林はチーム一丸となって戦った。後半に入り2分、リキから中央のリュウタへ、そのまま山なりのシュートで待望の先取点。その後も押し気味に進みタイムアップ。この試合では久々の素晴らしい試合内容。一人ひとりがさぼることなく、集中していた。また後ろから後ろからとボールに向かって行く姿勢が最高だった ( プレッシャーをかけたため相手のミスを誘った )。リュウタ・リキは逆サイドでよく我慢して待つことができました。他の者も一生懸命な姿は最高。確実にみんな上手くなっている。
決勝戦
荻野 0 0 1 4 駒林 米谷
0 3 米谷×2、有路
終始押し気味に試合が進み、前半8分リキがセンターサークル付近からドリブル。そのままシュートし先取点。後半は追い風のため駒林が有利。2分にはリュウタが左サイドからシュートしゴール。8分にはリュウタが山なりのシュートでゴール ( 低学年にはあのボールは取れないと思う・・・ )。12分にはリキが相手ゴールキックを奪ってゴール。前後半通して駒林陣内にはあまりボールの来ないゲームであった。
この大会を通して駒林のひとつのスタイルができたと思う。ボールに対しての執着心も素晴らしかった。味方が失敗した時の声かけも良かった ( この前の練習でさんざん怒られているから・・・)。この調子で市大会にのぞみましょう。
優秀選手・・ユウスケ(おめでとう。なめらかなドリブルは最高だね)
優勝:駒林  2位:荻野  3位:町田JFC  4位:ロッソ  5位以降は未確認
■SL-2年 荻野招待 2006/03/19 ( 日 )
富水 0 0 5 7 駒林 山本×5
0 2 倉澤、土井
荻野杯、殆どデータのない厚木、小田原方面のチームとの試合、一試合目からどんな展開になるか不安が募る。開始早々、マサキのシュートで先制。その後、前半だけで5得点。後半、少しポジションを代える。攻めてはいるが、なかなか決まらない展開であったが、4分トシキのシュートがきまったあとには、ユーマもドリブルで攻めるが中々きまらず。後半は2点どまり。もう少し点をとってほしかったかな?
相模野 1 0 1 2 駒林 山本
1 1 山本
この試合も攻めてはいるのだが、全体的に相手の寄りが一歩速く、殆どゴールに近づけない。さらに、サイドにボールをだしてもすぐカットされるなど左近山との試合をおもいださせるよいようであった。この試合は相手に合わせて、やみ雲なドリブルとキックが目立った試合でした。GK:トシキのナイスセーブに助けられたが、DF陣は1発で抜かれすぎていなかったか?、最初のアプローチが遅くなかったか?
1 1 2 2 駒林 山本×2
0 0
決勝トーナメント準決勝。ここでまければ後がない。雨がふってくるし、食後のせいか、どうもエンジンがかかっていない様子。前半、ドリブルで攻めこむもカウンターから隙をつかれ、DFが戻りきれず先制を許す。ここから、目覚めたのか、マサキがきめて、逆転。後半、得点はできなかったが、トシキ、ダイキ、リョウが右サイドでねばりそのままにげきった。全体的に攻守の切り替えが遅く、カウンターからの失点であった。DFだけの問題ではなく、その前の中盤がスペースを与えている事にも問題があるんだよ!
決勝
上溝 0 0 0 1 駒林
0 1 山本
いよいよ、決勝戦。相手は、上溝。前半開始から相手ゴール近くでの展開。ただ、6本シュート打つも決められず。無得点で終了。後半、1分にマサキがドリブルで運んで先制。途中、相手に攻め込まれ、GK:タスクがあわてたのか、処理にてまどったが、なんとかキープ。ヒヤリとした一瞬であったが、なんとか全員で1点を守りきって優勝!!
全体的に、もう少し得点できるんじゃないの?DF、あっさりかわされていない?などいくつか課題もでた内容であったが、2年生最後の大会での優勝、みんな、おめでとう!
優秀選手:マサキ
■SL-1年 第22回駒林杯1年生大会 2006/03/05 ( 日 )
予選リーグ
バディー 2 1 0 1 駒林
1 1 米谷
前半はかたさもあり、駒林陣内での攻防が多かった。それでも何度か少ないチャンスはあったのだが、前半終了間際に浮き球のクリアミスに相手が走り込んでゴールされ先制点を許してしまった。後半は開始早々から駒林ペース。3分にはコーナーキックから相手DFのクリアボールを何度も拾いシュート、最後はリキのゴールで同点。その後何度もチャンスがあったがゴールならず。終了間際には不運なゴールで逆転負け。しかし次に向けみんなの雰囲気は良い。課題はボールばかりに集中して背後をまったく見られず、相手をフリーにさせてしまうことが多いので、周りを見られるようにして行かなければならない。
さぎぬま 1 0 0 1 駒林
1 1 高津
1試合目の疲れが多少残っているが、全員の雰囲気は最高。1試合目の反省を生かし、だいぶ周りを見ようという意識が出てきた。試合は一進一退の白熱したものだったが、決定力不足が目立った。後半早々、先取点を許すが、終了間際に左タッチラインのスローインからリュウタ、リキが逆サイドまでドリブルで運び、カイトへパス。最後はカイトがシュートしてゴール。素晴らしい展開だった。
5、6 位決定戦
富岡 2 2 5 駒林 高津、米谷
1 3 米谷×3
気持ちを切り替えて臨んだ試合。カイトのゴール、リキのドリブルからのゴール4得点と点数だけ見れば満足する試合だったが、全体的に見ると団子状態になることが多く、また、味方の邪魔をしてしまう者もいたのが残念。ボールをキープできることが多かった分、自分勝手な面が多くでてしまった。
フレンドリーマッチ
富岡 ( 前半 )
エストレーラ ( 後半 )
2 2 0 4 駒林
0 4 有路×3、中里
8人制のフレンドリーマッチの前半は富岡戦。5.6位決定戦の時の前半戦のメンバーで行ったが、この試合は多くの者がボールを触り、ボールに向かって行く姿勢もとても良かった。2点入れられてしまったが、積極的なプレーでの失点だったので問題はない。後半はエストレーラ戦。5.6位決定戦の時の後半戦のメンバーで行い、リュウタの3得点(ドリブルからのシュート)、ユウスケの1得点(ゴール前でのフェイントでシュート)。無失点だったのは素晴らしい。
今回の大会を通じて感じたことは、ボールの寄りがワンテンポ遅いことと、蹴り合いになった時の弱さが目立った。あとは自分がどこにいれば良いのかわからない者が多いなと感じた。また、フレンドリーマッチで行った8人制は駒林に向いているような気がした・・・。
別件で、今大会での審判に関して少し問題があると感じた。(いくつかの試合で)審判次第でゲームの流れが変わってしまい、試合自体も荒れてしまうので、駒林もみんなで勉強会を開いたり、練習の時のゲームで審判をしたりと経験を積んで行きましょう。もうひとつ、1年生のコーチ会議でもでたのですが、試合中の指示はメインコーチだけにしましょう。もちろん良いプレーをした時の言葉はどんどんかけてください。
大会結果  1位:荻野  2位:さぎぬま  3位:バディー  4位:エストレーラ  5位:駒林  6位:富岡  ( どの試合も僅差であった )
■SL-2年 交流試合 vs 福田FC 2006/02/18 ( 土 )
福田 1 0 4 8 駒林 山本、梅津、岩田、鈴木
0 4 山本、坂口、山本、梅津
朝早くから3本電車を乗り継いで試合会場へ移動しましたが、2年生になって、何度かの電車遠征を経験していたので、スムーズに移動できました。こういうところからも成長がみられます。
さて、肝心の試合ですが、しっかり守って、すばやく攻撃に繋げるという普段の練習で行っている事がしっかり出ていたと思います。
ハユマは久々の得点でしたが、ゴール前までしっかり詰めていたプレーは目に見えないファインプレーでした。また色々な選手が得点できた事も収穫でしたね。
福田 1 1 2 6 駒林 坂口、山本
0 4 山本×4
この試合も、守って攻撃に繋げるスタイルは変わりませんでしたが、普段とはちょっと慣れないポジションだったので、少しドタバタしちゃったかなと思います。後半は修正できていたので、安心できました。
■SL-1年 福田FC 交流試合 2006/02/18 ( 土 )
福田FC 0 0 1 5 駒林
0 4 有路×4
前半はドリブルは良くできていたが、わざわざ混んでいる方向へ行ってしまいなかなか得点できなかったが、前半終了間際にユウタの初得点。後半はリュウタがたてつづけに得点。得点差はあったものの課題の残るゲームだった。
福田FC 0 0 0 3 駒林
0 3 有路×2、高津
時々、近くのボールをただ見ているだけの者がいた。もう少しボールに対する執着心がほしい。あと全体的に敵がボールを持ってきたときに対するスタートがワンテンポ遅い。来週の駒林杯までに何とかしなくては・・。リュウタは体調悪いなか、2試合6得点はすごい。
■SL-2年 練習試合/15分×6 宇奈根G 2006/02/12 ( 日 )
久本 1 0 0 4 駒林
0 3 山本×3
1 1 鈴木
さぎぬまSC 2 1 0 2 駒林
0 1 山本
1 1 土井
風邪が流行っており、1年生3名を借りて試合にのぞむ。
晴れているにも関わらず、河川敷のせいか、とにかく風が冷たい。選手の熱いプレーを期待するも、初戦から相手のペースにまきこまれダンゴ状態・・・コーチ達から、空いているところ?といわれるが、なかなかボールが出せず危ない場面も数知れず。いつも空いているところはどこかを探さないとね。 そんななかでも、タスクが久々に得点。まだ、ゴールを決めていない選手も目指せ初ゴール。
■SL-1年 第11回GPカップ1年生大会 2002/02/12 ( 日 )
予選
原A 0 0 4 7 駒林 中里、米谷×2、有路
0 3 有路×2、米谷
GP初戦。昨日の疲れと、調子の悪い者もいて9人でのぞみ心配されたが、動きは昨日のさぎぬま杯以上。得点こそリキ・リュウタそれにユウスケだけだが、動きは全員完璧。昨日の悔しさからだろうか・・・。まだ教えていないパスを展開。創造力が養われてきた。これからが楽しみ。
相東ユナイテッド 1 1 1 2 駒林 有路
0 1 米谷
得点こそあまりとれなかったが、終始押していた。課題は最後のシュートが最低枠の中に行くことと、GKのこぼれ球を押し込むようにできること。
ジュニアイレブン 1 0 2 3 駒林 有路×2
1 1 高津
前半6分相手GKのGKスローをリュウタがカットしそのままシュートし先制。1分後にはリュウタのドリブルシュートで追加点。後半に入って1分、コーナーキックを走りこんできたカイトがシュートし3点目。出来れば完封したかったが、内容はまあまあ。お腹も減り、試合後すぐ、お母さんたちが温めてくれたカレーをペロリ・・・。
決勝トーナメント
新座片山FC 0 0 2 4 駒林 米谷、高津
0 2 米谷×2
決勝トーナメント初戦。名門新座片山とあって全員やる気満々。前半早々、コーナーキックのはじかれたボールをリキがサイドから押し込み先制。4分には、ドリブルであがってきた味方からからのパスをカイトが蹴りこみ追加点。後半にもリキが2点を追加して勝利。みんなが楽しんで取り組めた。
準々決勝
大根 0 0 2 3 駒林 有路、米谷
0 1 米谷
相手の人数に合わせて7人での試合。人数が少ないだけ一人ひとりの動きが重要になる。ボールに向かって行く姿勢は90点。後は疲れもでてきたため足が止まってしまうことが少しあった。ドリブルに関しては、必ず逆サイドがガラガラなので、混んでいない方向へ行けるように、周りを見られるようになると良い。
準決勝
若宮 0 0 1 2 駒林 米谷
0 1 有路
準決勝。相手に1年生とは思えない大きな選手がいて、最初は緊張気味。しかし試合が始まれば、こっちのペース。相手はボールがきたらとにかく前に蹴るチームだったので、たてパス1本にだけ要注意した。この大会だけでも色々なタイプのチームと対戦でき、とても勉強になった。
決勝
あざみ野 1 0 0 1 駒林
1 1 有路
1 延長 0
いよいよ決勝戦。相手は昨日のさぎぬま杯の決勝と同じ相手。全員、昨日の雪辱に燃えている。駒林は昨日のチームとは別チームのようで、両者一歩も譲らず、接戦。試合が動いたのは後半1分。リュウタのサイドからのドリブルシュートで先制。しかし後半5分に追いつかれ、結局Vゴール負け。しかし収穫のあったナイスゲームであった。準優勝には頭が下がる。昨日から11試合。お疲れ様 ( 帰りの車ではみんな爆睡・・ )。君たちの涙は希望の涙である。
優秀選手 タクヤ・ナオキ
■SL-1年 さぎぬまSC1年生招待杯 2006/02/11 ( 土 )
予選
すみれSC 0 0 1 2 駒林 古見
0 1 米谷
アップ不足かなかなか得点まで結びつかず、前半終盤、リキのコーナーキックをシュウトが合わせて先取点 ( シュウト初得点 )。後半が始まって2分、ゴール前もみあいの中リキのシュートで2得点目。グランドも広く、体力的にもかなりきつかったと思う。
尾山台SC 0 0 1 3 駒林 OWN
0 2 有路、米谷
体格的に大きな相手であった。だいぶ敵より先にボールを触ろうという意識も高まったが前半は相手ゴール前での競り合いの中のオウンゴールだけ。後半は終始押しており、コーナーキックからリュウタが合わせて2点目。その後すぐ、カイトのドリブル中央突破からサイドのリキへナイスパス。そこからリキが落ち着いて決め追加点。理想的な展開が多くあったゲームだった。
準決勝
瀬谷FC 1 0 0 1 駒林
1 1 有路
3 PK 4
この試合は久々に苦しい試合だった。相手は前にガンガン蹴ってくるチームのため、空いているスペースにボールが行きピンチになってしまう場面が何度かあった。後半先取点を許してしまい、落ち込むと思われたが、今日の駒林は違った。攻める気持ちを忘れず最後はリュウタの起死回生の同点ゴール。PKは全員が落ち着いて決め辛勝。このような試合を多く積み重ねていけば強くなると思う。
決勝
あざみ野 2 0 0 0 駒林
2 0
いよいよ決勝戦。ほとんどの者がずっと試合に出続けているため、体力的にも厳しい状態。それに加えて相手はパスを出してくるため、空いているスペースにボールを出されると厳しい。これからの課題である ( ポジショニング )。結局足も止まってしまい、良いところなく惨敗。しかし準優勝は素晴らしい。今日の涙をバネにこれから頑張ろう。
優秀選手 カイト(おめでとう。試合中の声だしはピカイチ)
■SL-2年 交流試合/8人制15分ハーフ 2005/02/05 ( 日 )
横浜港北 1 0 0 2 駒林
1 2 白田、倉澤
前半は攻め込みシュートも何本か打ったがゴールならず。
後半1点目は、右サイドモトキ→センターマサユキへパスがとおり、そのままマサユキがドリブルで抜け出しシュート→ゴール。マサユキは初ゴール、おめでとう!!
2点目はGKマサキのジャンボキックから絶好調トシキが抜け出しGKをかわしてシュート→ゴール。
横浜港北 4 1 0 1 駒林
3 1 山本
相手はパス回しが上手くなかなかボールが奪えない。ドリブルで攻め込んでも相手ディフェンスの寄せがきつくシュートを打たせてもらえない。1対1でもボールをうばわれることが多かった。
後半、ナオトのFKを相手GKがこぼしたところにマサキが詰めて押し込み1点を返した。
横浜港北 2 0 2 2 駒林 山本×2
2 0
前半1点目は左サイドスローイン→マサキがタッチライン際からゴール左へドリブルで切れ込みシュート→ゴール。
2点目はゴール正面からのドリブルからまさきのミドルシュート→ゴール。
後半はサイドを突破され2点うばわれた。
■SL-1年 横浜港北SC 交流試合 2006/02/05 ( 日 )
港北SC 0 0 7 8 駒林 有路×6、中里
0 1 高津
みんながボールに向かって行けた。練習通り、ボールを持っている者の後ろにもついていけた。ただみんながボールに触れる分、見方の邪魔をしてしまう場面もあったのでこれからの課題である。
港北SC 4 1 0 1 駒林
3 1 有路
1試合目の結果で安心してしまったのか、相手に自由にやられてしまった。また、いつもの悪い癖で先取点を入れられると、足が止まってしまう。精神面も鍛えていかなければ・・・。
港北SC 1 0 1 2 駒林 有路
1 1 有路
2試合目で目がさめたのか、全員がボールに集中してプレーできた。リュウタの2得点はお見事。他の者も人に頼らず、練習通り積極的に動けばすごいチームになるはず。
■SL-2年 第22回 駒林杯2年生大会 2006/01/29 ( 日 )
予選
六浦少年 0 0 2 2 駒林 荒川、坂口
0 0
先週の大雪でグランドコンディションが悪かったため、ドリブルで運ぶボールが止まってしまい、スピードある攻撃ができなかった。なかなかボールをゴール前まで持って行けず、サイドにも広がれず、苦しい試合だったが、ダイキとモトキが混戦から押し込み何とか勝利しました。
田奈 1 0 2 3 駒林 山本、土井
1 1 坂口
相手に合わせて8人制で行いました。この試合、スペースが多くあった事と、グランドも初戦とは違い、砂入れなど整備したおかげで、駒林得意のスピードに乗ったドリブルで何度も攻め上がり、好機を作り出しました。特にユウマの後方からのドリブル突破からのゴールは圧巻でした。
決勝戦
大谷戸 1 1 1 2 駒林 山本
0 1 山本
やはり決勝戦は独特の雰囲気があり、試合前、子供たちも緊張している様でした。試合が始まり、一進一退の攻防から中盤をつながれ、ゴール前の混戦、キーパーがセーブしたかに見えたが、僅かにラインを割って先制点を許してしまう。いつもなら、ずるずる悪い流れになるところだが、みんなの勝ちたい気持ちがそれを上回り、すぐに同点に追いつく。右CKの戻りをナオトがスピード、コースともに質の高いボールをセンタリング、これをマサキがしっかり決めた。後半は、終始駒林ペースで試合を運び、決勝点は中央からマサキが相手DFをスピードで抜き去りそのまま左足を振り切り、ゴールゲット!
優秀選手:モトキ
フレンドリーマッチ
大谷戸 1 1 1 2 駒林 児玉
0 1 倉澤
ショウのハーフウエイ付近からドリブル突破、そしてシュートも迫力満点でした。それに続いてトシキのドリブルシュートもかっこよかったですね。それ以外にも、随所にみんながいいプレイを見せてくれました。
■SL 第8回 東原旭招待サッカー大会 2006/01/15 ( 日 )
予選
大野原 1 0 3 4 駒林 米谷×3
1 1 倉澤
1年生との混合チームで臨み、前半はリキのハットトリックでペースを握りました。後半もトシキが追加点をあげて勝利しました。
毛利台 6 2 0 0 駒林
4 0
スピードのあるチームには弱い所が出てしまいました。ボールへの寄せも負けていたので、もう一度ディフェンスの練習が必要ですね。その中でGKトシキがたくさんの相手シュートをたくさん抑えました。
順位決定戦
J-イレブン 5 2 0 0 駒林
3 0
5点も取られたけど、この試合が一番みんなボールに向かっていた。ユウトの積極的なシュートやタケシの左からの駆け上がり、トシキの守備は特にすばらしく、今後のサッカーに生きてくると思います。
優秀選手 : ユウト
■SL-2年 GPフットサル2年生大会 2006/01/15 ( 日 )
予選
町田小川 0 0 1 6 駒林 坂口
0 5