1年生

7月24日(土)太尾FC交流戦

投稿者:higuchi 投稿日時:2010/07/24(土) 13:56

7月24日(土) 晴れ 太尾小学校  10分1本×4

太尾FC 0-2 ○駒林SC 9’ツバサ 9’レンガ

大豆戸FC 0-2 ○駒林SC 6’アヤト 9’アヤト

太尾FC 0-1 ○駒林SC 5’リオト

大豆戸FC 0-1 ○駒林SC 8’アヤト

太尾FCさんにお招きいただき、大豆戸FCさんも加わっての交流試合を行いました。

春の公式戦を終え、今日は初出場の選手がいたり、いつもと違うポジションをやってもらったりと目先を変えて臨みました。目標もフンスイ・お助けマンといったところを再確認。さらに、最近練習しているインサイドでのターン、切り替えしを目標に加え、お団子から抜け出すテクニックを考えさせてみました。

ソウタ、ユウはそのインサイドターンを披露してくれました。後でほめるとやったことを覚えていない!そんなものです。逆にそれくらい身についてきたということです。少しずつの努力が身につきつつあるようです。まだ先は長いですが。

戦績は気にする必要はありませんが、内容としては終始押し気味で、無得点で終えたのは立派です。

ツバサ、レンガは初ゴールおめでとう。どんどん前に出る二人のゴールは近いと思っていました。

でも、得点のチャンスはまだあったよね。またがんばろうね。

最後に、お招きいただきましたふ太尾FCさん、大豆戸FCさん。本日はありがとうございました。

7月4日:SL-B 第26回港北区サッカー協会大会

投稿者:higuchi 投稿日時:2010/07/05(月) 23:15

エストレーラ 2-0(1-0) ●駒林SC-B  ( )内は前半

太尾A     4-0(1-0) ●駒林SC-B

前回同様、前に1年生・後ろを2年生が固める布陣で臨みましたが、ゲームが始まると、2年生まで団子に巻き込まれてしまいました。慣れないチーム編成で難しかったと思うけどもう少しボールを前に出せる工夫があると良かったね。
そんな中、2年ショウゴ、1年レンガ・ソウタ・ツバサといったところが果敢にボールに向かう姿を見せてくれました。
さあ、春の公式戦は今日で終わり。秋に向けてこの夏に力をつけようね。

*今大会はお父さんコーチも頑張りました。チーム運営ご苦労様でした。
皆様のおかげで、私も監督もゆっくり観戦することが出来ました。

6月20日:SL-B 第26回港北区サッカー協会大会

投稿者:higuchi 投稿日時:2010/06/20(日) 20:34
3BSC-A 2-01-0) ●駒林SC-B  ( )内は前半
城郷-A  6-0(3-0) ●駒林SC-
さあ、区大会が始まりました。
1・2年生合同チーム、お父さんコーチの采配という形で臨みます。このブロックは各チームAチームをそろえ、厳しい予選になりそうです。
ゲーム上の形としては、団子になりがちの1年生を2年生が後ろからフォローする形で進みました。それでも団子から抜け出す工夫が見られず力勝負に負けてしまうといった展開が続きました。2年生もただ前に蹴るばかりで工夫が感じられなかったかな? このチームは各自のスキルアップが狙いです。失敗を恐れずボールをどんどん前に運んでみましょう。
この春入部したばかりのシュウエイ、レンガ、ショウタも公式戦デビューです。(レンガは市大会でも少しだけ出場しましたが・・)今日出場できた喜びを忘れずにまた練習に励みましょう。

 

6月13日 第37回横浜市春季少年サッカー大会(予選最終日)

投稿者:higuchi 投稿日時:2010/06/20(日) 20:17
あざみ野B 4-0(3-0) ●駒林SC-
バディB  11-0(6-0) 駒林SC-
今日の対戦相手はこれまで予選リーグ1,2位を走る相手です。コーチは相当厳しい試合が続くことを覚悟して臨みました。
予想通り、苦しい展開が続きました。初戦から力の差を感じ取ったのか選手達に元気が見られません。今の君達に必要なのは、最後まであきらめずに自分の力を出し切って、それが上級生にどこまで通じるのか肌で感じること。
結果を恐れず送り出したバディー戦。度重なる失点にも関わらず、よく走り、がんばりきる気持ちを持ち続けてプレーしてくれました。
今日期待していた成果を十分出してくれたと思います。

6月6日(日)第37回横浜市春季少年サッカー大会

投稿者:higuchi 投稿日時:2010/06/06(日) 22:03

66日(日) 晴れ 山内小学校  ( )は前半

中沢SS 3-11-0) ●駒林SC-B 19’ヨウイチ
AZK Jr 0-0 駒林SC-
今日も、2年生相手に厳しい試合が続くことを覚悟していたコーチ陣。みんなにいつも以上に走ることを要求しました。選手にもその思いが伝わったのか気合十分で試合に臨みました。
・中沢SS
さすがにスピード面でかなわない面がありましたが、必死にボールに向かっていく姿が見られました。特に今日のゲームキャプテンのソウタロウが果敢に、かつ、しつこく相手ボールに食らい付きチームの貢献してくれました。チームも3失点してもあきらめることなく走りきりました。その頑張りが実り、19分左サイド中盤で奪ったボールをヨウイチが早いドリブルから、今練習中の早いシュートでゴール。さらにその後のチャンスでまたも左サイドをドリブル。それにあわせて、リオトがセンターをダッシュで上がり次なるチャンスを狙う。この一戦を象徴するプレーでみんなのがんばりを示してくれました。
AZK Jr

相手は事前のバディー戦を善戦で引き分け、大盛り上がりでした。その勢いに駒林も苦しい戦いが予想されましたが、選手達は更なる気合を見せてくれました。ボールに対する出足、玉際でのがんばりと全く引けをとらないばかりか終始押し気味に試合を進めます。特にバック陣がしっかりお助けマンを勤めてくれました。アヤトの位置取りのよさ、ツバサの切れのあるインサイドターン、タクマのボールキープからのドリブルなど頼もしいプレーが見られました。攻撃陣も負けていません。ソウタロウのボール奪取からのドリブルシュートやアヤトのコーナーキックからのヨウイチのシュートなどシュート数も相手をしのぎ、終始相手ゴールをおびやかし続けました。この勝ち点1は立派です。間違いなく1年生になってからのベストゲームでした。

5月16日(日)第37回横浜市春季少年サッカー大会

投稿者:higuchi 投稿日時:2010/05/16(日) 19:32

5月16日(日) 晴れ 山内小学校

エストレーラFC 5-0 ●駒林SC-B

EMSC      1-1 △駒林SC-B 19’ヨウイチ

さあ、小学校に上がってはじめての大きな大会(市大会)です。当然のことですが、子供達にはまだその大きさは実感できず、いつもの調子です。公式戦の意義を教え込んで試合に臨みました。

・エストレーラ戦

相手はみんな2年生。試合運びもほぼ同じで団子からの集団戦。フンスイ・お助けマンと指示はいつもと一緒でしたが、さすがに学年差は歴然で、苦戦の連続でした。それでも前日の練習でもっとボールに行くように指導されたことを覚えていたのか、ソウタロウをはじめとして、よく相手に食い下がっていました。大差の負けにGKのリョウガが悔しくて大泣きするなど、その勝負感に満足する一戦でした。

・EMSC戦

市大会の意味が少しはわかってきたみたい。今度は勝ちたい。そんな気持ち一杯の試合でした。いいぞっ!今度も大きい選手がいたけど気持ちでは負けていませんでした。果敢な攻撃で押し気味の前半。いいシュートも見られました。後半2分ちょっとのスキで失点するも、あきらめることなく押し気味に試合を進めます。そして19分。コウ・タクマ・ソウタなどいろいろな選手のがんばりでつないだボールをヨウイチがドリブルで運んでシュート。こうして公式戦の初ゴールはみんなの力でもぎ取りました。公式戦初の得点、初の勝ち点。ここからすべてが始まります。

さあ、来週も厳しい戦いが続くけど、一生懸命がんばろうね。

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